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「合成紙」とは?

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「合成紙」とは?

 

 

表面加工 用語集『合成紙【ごうせいし】

 

一般的な紙の主原料が木材パルプなのに対し、石油から作られる合成樹脂を主原料として製造された紙のことを指します。耐水性や耐久性があり、手でちぎることができないぐらいの破れにくさがあります。代表的なものに「ユポ」などがあります。

合成紙への表面加工

合成紙は一般の紙と非常によく似ていますが、表面加工を行う上では、塗料の接着や密着、加工時の熱や圧力に対する耐性の問題など、いくつか注意点があります。
くわしくはこちらをご覧ください。 

▶ 表面加工ができない紙ってどんな紙?▶▶
▶「タック紙」とは?▶▶

▶「アート紙」とは?▶▶
▶「コート紙」とは?▶▶

▶「蒸着紙」とは?▶▶

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